小林 暁子さんの回答一覧

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<小児外科は順天堂医院がNo1>
順天堂大学医学部附属 順天堂医院 小児科系は細かく専門が分かれており多岐にわたる患者さんの治療をしております。特に消化性潰瘍、難治性下痢症、潰瘍性大腸炎などの消化器系疾患の治療、診断は国内トップクラスとなってます。

順天堂医院小児外科・小児内視鏡外科は世界的にも誇れるレベルの高い手術技術を持っており、小児外科の最先端医療機関として国内外から多くの患者さんが来院されてます。

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<婦人科領域における日本最多の腹腔鏡手術の症例数>
順天堂大学医学部附属順天堂医院 産科・婦人科は産科、不妊症内分泌・腹腔鏡部門、悪性腫瘍部門の3つに分かれておりそれぞれ専門的な治療を行なっております。

婦人科領域の腹腔鏡手術の症例数は日本最多で、子宮筋腫、子宮内膜症、良性卵巣嚢腫などに対応してます。

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<レーザー治療専門の病院>
ほくろなどのレーザー治療が必要な場合には大城クリニック(新宿区信濃町)さんをご紹介しております。大城クリニックさんは古くからレーザー治療に力を入れており世界で初めてのアザのレーザー治療専門病院として有名です。

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<前立腺肥大症や尿失禁など泌尿器科の名医>
前立腺肥大症などの相談は、東海大学医学部附属東京病院(東京都渋谷区代々木) 泌尿器科の宮北 英司先生にご相談しております。

宮北先生は、小児泌尿器科を専門としておますが、大人の領域で前立腺肥大症か尿失禁の手術などを得意としハイレベルな治療を受けられます。

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<肺がん手術のスペシャリスト>
順天堂大学医学部附属順天堂医院 呼吸器外科の教授である鈴木 健司(すずき けんじ)先生は肺がん手術のスペシャリストで難易度の高い手術をこなしてしまうスペシャリストです。

他の病院で手術が無理と言われた患者様にも相談できるので当医院でも安心してご紹介させて頂いております。

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<パーキンソン病の世界的権威>
パーキンソン病は神経変性疾患で我が国の有病率は 1,000 人に約 1 人であり、10 万人以上の患者さんがいると推定され ています。

順天堂大学医学部付属順天堂医院 脳神経内科教授の服部 信孝(はっとり のぶたか)先生は神経変性疾患であるパーキンソン病の世界的権威のドクターで、日本でも屈指の研究と治療環境が整った神経内科によるハイレベルの治療を受けられます。

*慶應義塾大学医学部生理学教室の研究グループと順天堂大学医学部脳神経内科(服部信孝教授)の共同研究グループはパーキンソン病患者さんから iPS 細胞を作製し、病態メカニズムを再現することに成功しました。

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<膠原病・リウマチ性疾患の名医>
膠原病・リウマチ性疾患の名医では、順天堂大学医学部附属順天堂医院膠原病・リウマチ内科山路 健教授を推薦します。

主な対応疾患としては
・関節リウマチ
・シェーグレン症候群
・全身性エリテマトーデス
・抗リン脂質抗体症候群
・強皮症(全身性硬化症)、クレスト症候群
・混合性結合組織病
・血清反応陰性関節炎(HLA-B27関連関節炎:強直性脊椎炎、ライター症候群、乾癬性関節炎など)
・成人スティル病
・皮膚筋炎・多発性筋炎
・ベーチェット病
・結節性多発動脈炎
・顕微鏡的多発血管炎
・好酸球性多発血管炎性肉芽腫症(アレルギー性肉芽腫性血管炎)
・多発血管炎性肉芽腫症(ウェゲナー肉芽腫症)
・高安動脈炎(大動脈炎症候群)
・側頭動脈炎
・リウマチ性多発筋痛症
・肺高血圧症
など正確に診断し最先端の治療を積極的に取り入れて効果的に治療を行います。

医療法人社団 京和会山路医院(足立区千住)でも診療しております。

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<多くのアスリートを診療する整形外科>
小林メディカルクリニックでは総合診療科としてスポーツ選手など多くのアスリートが予防医学的に来院されており、整形外科関係で大学病院レベルの治療が必要な場合には、順天堂大学医学部附属順天堂医院 整形外科・スポーツ診療科へ患者さんをご紹介しております。

紹介理由としては、私の母校でも有りますが整形外科ではサッカーやラグビーの日本代表チーム、プロ野球チームの医療を任されており、かなりレベルの高い診療を提供しております。